アットプレス

買取専門店「おもいお」を運営する株式会社Tieel(本社:東京都中央区、代表取締役:髙源 雅洋)は、ヒスイだと思って拾った石が、鑑別で別の宝石だと分かったニュースを受け、「鉱物として珍しい石なら買取価格も高くなるのか」という疑問に、需要や品質・状態など、価格に関わる要素から答えます。


Webメディア「Hint-Pot」によると、投稿者は2025年の春先に新潟県糸魚川の海岸で緑色の石を拾い、ヒスイだと思ってペンダントに仕立てていました。中央宝石研究所に鑑別を依頼したところ、鑑別書には鉱物名「天然コスモクロア/アルバイト」、宝石名「マウシットシット」と書かれていたといいます。


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