阪急阪神ホールディングスでは、2026年4月18日(土)から運行を開始した列車「ゆめ・まちアクション号」に掲出するヘッドマークデザインを5月から募集しており、このたび、ヘッドマークデザインとして掲出する作品、計4点が決定しましたのでお知らせします。未来のまちへの夢や願い、地域とのつながりを大切にする気持ちや暮らしの中で実践する小さなアクションなど、応募された方々のそれぞれの思いが詰まった作品が寄せられました。
作品は「ゆめ・まちアクション号」(4編成)に、1編成あたり2作品を掲出するほか、ゆめ・まちアクション号車内にヘッドマークデザインを紹介する車内吊りポスターを掲出します。作品には、未来への夢を創造的に描いたもの、電車への親しみや愛着が表現されたもの、お子様ならではの素直な憧れを表現したもの、そして親子で地域への愛着や人とのつながりを描いたものなど、多様な世代が思い描く「未来にわたり住みたいまち」の姿が表現されています。
当社では、阪急・阪神沿線を中心とする私たち一人ひとりが関わる地域において、「未来にわたり住みたいまち」をつくることを目指して、「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」を推し進めています。今後も、多様な世代の方々が「未来にわたり住みたいまち」を考え「一緒に取り組む」きっかけづくりを進めてまいります。
1.掲出するヘッドマークデザイン

作品は「ゆめ・まちアクション号」(4編成)に、1編成あたり2作品を掲出するほか、ゆめ・まちアクション号車内にヘッドマークデザインを紹介する車内吊りポスターを掲出します。作品には、未来への夢を創造的に描いたもの、電車への親しみや愛着が表現されたもの、お子様ならではの素直な憧れを表現したもの、そして親子で地域への愛着や人とのつながりを描いたものなど、多様な世代が思い描く「未来にわたり住みたいまち」の姿が表現されています。
当社では、阪急・阪神沿線を中心とする私たち一人ひとりが関わる地域において、「未来にわたり住みたいまち」をつくることを目指して、「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」を推し進めています。今後も、多様な世代の方々が「未来にわたり住みたいまち」を考え「一緒に取り組む」きっかけづくりを進めてまいります。
1.掲出するヘッドマークデザイン

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