アットプレス
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(C)Tokyo Gendai

●アート業界を代表するリーダーらが集結するトークセッション「Art Talks」のプログラム詳細が発表。全9セッションを通じて、今日のアート界を形作る潮流や最新テーマについて議論し、アート業界の今を探る豪華プログラムが実現。
●第4回Tokyo Gendaiの主要プログラムの追加情報として、カイカイキキギャラリーによる若手作家にフォーカスした特別ブースや映像作品スクリーニング、上海の国際フォトフェア「PHOTOFAIRS Shanghai」とのコラボレーション企画など新プログラム多数。
●新たな取組として、フェア出展作品の一部が事前に閲覧可能な「オンラインカタログ」の公開もスタート。
●パートナー企業によるブースも必見!Perrier-Jouetがイリス・ヴァン・へルペンとのコラボレーションでコレクターズアートピースを世界初公開。ポーラも最高峰ブランド「B.A」の世界観を体験できるブースを展開。
●2026年9月11日(金)~13日(日)にパシフィコ横浜にて開催。招待客向けプレビューおよびヴェルニサージュは9月10日(木)に実施。チケットはArtStickerとイープラスにて好評販売中。

2026年9月11日(金)~13日(日)にパシフィコ横浜での開催が決定し、第4回を迎える国際アートフェア「Tokyo Gendai」が、今年の主要プログラムに関する最新情報を公開しました。例年人気が高いトークセッション「Art Talks」では、アーティストやギャラリー、コレクター、その他アート業界のリーダーらが集結し、豪華ラインナップのプログラムを新たに公開しました。

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