株式会社阪急交通社(大阪市北区梅田 代表取締役社長 山川豊治)は、株式会社宝島社(東京都千代田区 代表取締役社長 関川誠)との共同企画第3弾として、『阪急交通社が考えた 大きく開いて自立する旅行に最適なショルダーバッグBOOK』を発売します。全国の書店での販売(9月中旬予定)に先駆け、8月4日(火)より、ウェブサイトで先行予約販売を開始します。
今回の商品の最大の特徴は、前面部分が前に大きく開くことです。バッグの口が開いた状態をキープできるため、一目で中身が分かりスムーズな荷物の出し入れが可能です。また、バッグに何も入れていない状態でもしっかりと立つ、自立型の設計にしました。ストラップは取り外しが可能で、ハンドバッグとしても使える2WAY仕様のため、観光からお食事まで旅先のあらゆるシーンで活躍する汎用性の高いバッグです。
この商品は、添乗員同行ツアーを数多く取り扱う阪急交通社が、”旅行に最適なバッグ“をコンセプトに、旅行者の視点に立って開発しました。現役添乗員の意見も反映させて「使いやすさ」にこだわった仕様となっています。バッグの裏地には、第1弾・第2弾で好評だった阪急交通社オリジナルロゴをあしらい、上品で落ち着いた色合いとしています。
また、本誌(BOOK)には「阪急交通社が推す!豪華でラクな快適クルーズ旅」と題し、日本船、外国船で楽しむクルーズツアーを紹介した小冊子を付属しています。
今回の商品の最大の特徴は、前面部分が前に大きく開くことです。バッグの口が開いた状態をキープできるため、一目で中身が分かりスムーズな荷物の出し入れが可能です。また、バッグに何も入れていない状態でもしっかりと立つ、自立型の設計にしました。ストラップは取り外しが可能で、ハンドバッグとしても使える2WAY仕様のため、観光からお食事まで旅先のあらゆるシーンで活躍する汎用性の高いバッグです。
この商品は、添乗員同行ツアーを数多く取り扱う阪急交通社が、”旅行に最適なバッグ“をコンセプトに、旅行者の視点に立って開発しました。現役添乗員の意見も反映させて「使いやすさ」にこだわった仕様となっています。バッグの裏地には、第1弾・第2弾で好評だった阪急交通社オリジナルロゴをあしらい、上品で落ち着いた色合いとしています。
また、本誌(BOOK)には「阪急交通社が推す!豪華でラクな快適クルーズ旅」と題し、日本船、外国船で楽しむクルーズツアーを紹介した小冊子を付属しています。
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