アットプレス
茨城県下妻市は、さまざまな国籍や文化、異なる背景を持つすべての人々が安心して暮らせる「誰もが安心できるやさしいまちづくり」と、市民窓口の利便性を高める「窓口サービスの抜本的な見直し(窓口BPR)」を推進するため、最新のコミュニケーション機器である『透明ディスプレイ型翻訳機』を2026年8月3日(月)、市役所の窓口(企画課、子育て支援課、収納課)に導入いたしました。
また、本機器を活用した「外国人相談窓口」を新たに開設しました。

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翻訳機でコミュニケーションを取る様子

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