アットプレス
阪急阪神不動産株式会社は、4月13日(月)から15日(水)にわたりアメリカ・タルサ(オクラホマ州)において開催された、米国の中心市街地再生支援団体「MAIN STREET AMERICA(以下、MSA)」が主催するカンファレンス「MAIN STREET NOW(以下、MSN)」にアメリカ国外から初めて招待されました。そこで、大阪梅田エリアに係る分科会セッションを行いましたので、お知らせします。
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阪急阪神ホールディングスグループでは、大阪梅田エリアの価値向上に向けた構想「梅田ビジョン」を、2022年に発表し、同エリアが「国際交流拠点(世界の人々が働きたい街、訪れたい街)」となることを目指して取り組んでいます。昨年、当社などの主催により大阪梅田で開催した国際フォーラムプログラム「地域再生甲子園2025※」にMSAを招待したことから交流が始まり、梅田ビジョンの取組が高く評価されたことから、今般、国際交流の一環として同団体より招待されたものです。

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