アットプレス
阪急阪神不動産株式会社では、私たちが取り組む森林保全活動を「森近感(GREEN COMMUNICATION)~循環型プログラム~」とネーミングし、「人から人へ伝える」をコンセプトに、持続可能な社会づくりへの貢献を目指すことを理念として掲げ、本格的に始動させましたのでお知らせします。

当社が展開するマンションブランド〈ジオ〉には、地球や大地という意味があります。そうしたブランドを持つ私たちだからこそ、一人ひとりが当事者意識を持って森林保全活動に取り組むべきであると考えました。こうした想いのもと、これまでのマンション開発で培ってきたノウハウを活かし、森林保全活動を力強く推進させていく決意を「森近感」に込めて示しました。

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